FAQ > 競合分析サービス

逆SEOをお願いできますか?

はい、承ります。

お見積もり時に、軽い競合調査をさせていただきます。そこで私どもには難しい案件であることが判明した場合は辞退させていただきますので、御社に無駄にお金をお支払いいただくことはございません。

逆SEOを私どもが承る場合は、場合によっては、標準料金以上のお金を承る場合があります。以下、ご案内いたしますので、ご発注前に、必ずご検討ください。

御社が逆SEOの目的として「確実に対抗サイトに長く勝ち続けるような改善をする(できれば対抗サイトを弱める)」ことを設定しておられる場合は、「☞ 実行させていただく内容」の「(1)ページごとのコンサルティング」におきまして、単に「キーワードを入れて文章を作り直す」という施策以上に、コンテンツに手を入れる施策をする必要があることがほとんどです。

「コンテンツに手を入れる」とは、具体的には、「キーワードを入れて文章を作り直す」同様、「御社に掲載内容の改善作業(リライト)をしていただく」という内容になりますが、対抗サイトのバックリンクによっては、御社にリライトをお願いするだけではなく、ライターを起用して第三者記事を作り、他サイトに記事の掲載をお願いする必要があります。この場合は、私どもにお支払いいただく本サービスの料金のほかに、ライターにお支払いする料金が発生いたします。また、ワードプレスをお使いの場合で、お使いのテーマがW3Cのチェックを軽微ではない部分で通らなかったり、グーグルのスピードチェックであまりにも低い点数しか出せなかったりする場合は、テーマのリニューアルが必要になります。

::「御社にリライトをお願いする」につきまして::

私どもは、御社に、コンテンツをどのように直していただいたほうがよろしいのかを申し上げます。私どもは「代筆」はできません。御社にて書き直していただきたいのです。御社がお忙しい場合は御社の裁量でお好きなライターをご起用いただいても構いません。ご了解いただきたいのは、私どもは「代筆」はできません、ということです。「御社のお客様」に「読んでいただく」文章である必要があるからです。プロのライターであれば御社のダメ出しによって何度でも書き直してくれますので、ライターを起用するのは次善の策として私どもは許容させていただいております。私どもの希望としてはプロのライターより、誤字脱字があってもよいので御社の「中の人」に書いていただきたとうございます(が、御社にもご都合があるので、無理は申しません)。

 

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