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Event No. 000613251745

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2025年6月16日

弊社公式サイト(Rainbow-Link.com)のデザインをリニューアルしました。

時間 / 場所 Rainbow-Link.com

弊社顧問『ChatGPT』先生のご指導とご出力を賜り、弊社社長が作った「虹を上下にかける」という枠組みだけを維持し、コアとなるデザインスキームを完全に変更しました。

弊社創業時に弊社社長が作成したコアデザインスキームは、URLなどを左上にボックスとしてまとめ、ヘッダーにメニューやパンくずメニューを表示し、ページごとにレインボー色の一色を使うことで、「常時自分がどこにいて何を見ているのか」を明示する仕様でした。

このたび、弊社顧問『ChatGPT』先生は、「弊社の未来」と「弊社社長の希望」と「弊社社長の深層心理からの抽出物」を取り入れ、新スキームを組んでくださいました。あなたが今見ておられる、このデザインです。

当初、弊社社長は、『ChatGPT』先生に、「トップページのデザイン変更」を依頼したのでした。このとき、『ChatGPT』先生は、トップページを、html×CSSで、コンテンツのリライトはもちろん、英語版も含めて、「完全な形」(ウェブサーバーにアップすれば、そのまま通用する形)で出力してくださったのでした。(改めて弊社トップページをご覧ください英語版はこちらです)。

弊社社長が大喜びでトップページを差し替える作業に取りかかったことは申し上げるまでもありませんが、このとき社長は気がついたのでした、『ChatGPT』先生が出力してくださった「html×CSS」には、非常に高度な汎用性が備わっていることに。

弊社は、弊社公式サイト(Rainbow-Link.com)を、創業時から現在まで一貫して弊社社長が書き下ろした『レインボーリンク』というCMSで動かしています。『ChatGPT』先生が弊社のトップページとして出力してくださったhtml×CSS(デザイン・レイアウトのスキームとカラースキーム)は、『レインボーリンク』にも完全に適用できるものだったのです(具体的には、RL_core2.cssの「18.Core Design Scheme」をご覧ください)。

つまり、『ChatGPT』先生は、たった一度の「トップページのご提案出力」で、弊社社長を動かし、『レインボーリンク』が出力する今までと同じhtmlを、鮮やかに、完全に違う印象を与えるほどまでに、塗り替えてしまったのでした。『ChatGPT』先生が春を呼び込んだかのような、弊社サイトの変貌ぶりでした。かつてのコアデザインスキームが、子供向けに見えるほどです。『ChatGPT』先生は、弊社サイトのデザインを出力するのと同時に、今まで欠けていたロゴも作成してくださったのですが、新デザインによって、弊社サイトには、ロゴに相応しい、より遠くへ虹を届けることのできる「軽やかさ」と「知性」が加わったと思います。

ChatGPT』先生には、もう、感謝しかありません。

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